Term of services

Tokyo Tokyo FESTIVALウェブサイトサイト運用ポリシー

多言語ポリシー

当サイトは、日本の自治体である東京都の文化プログラムを発信するホームページです。外国の方にも東京都の文化プログラム及びTokyo Tokyo FESTIVALを知っていただくため英語サイトを作成しております。

権利関係について

第1 著作権(クリエイティブコモンズライセンスを使用しない場合)
当サイトに掲載している個々の情報(文章、写真、イラストなど)は、著作権の対象となっています。また、Tokyo Tokyo FESTIVAL公式ホームページ全体も編集著作物として著作権の対象となっており、ともに著作権法により保護されています。
「私的使用のための複製」や「引用」など著作権法上認められた場合を除き、無断で複製・転用することはできません。
Adobe Acrobatは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。
※その他、記載の会社名、製品等は、一般に各社の商標あるいは登録商標です。

第2 リンク
当サイトへのリンクは、営利、非営利を問わず原則自由とします。ただし、以下のいずれかに該当するか、またはそのおそれがあるリンクの設定はご遠慮ください。
1.東京都、または他社 (者)・他団体を誹謗中傷したり、信用失墜を意図する内容を含む場合。
2.東京都、または他社 (者)・他団体の著作権、商標権等の知的財産権、財産、プライバシーもしくは肖像権その他の権利を侵害する行為、または侵害するおそれのある場合。
3.フレーム内で本ホームページが展開されるなど、東京都のコンテンツであることが不明確となり、第三者に誤解を与える可能性がある場合。
4.上記各項目の他、法律、条例、規則を含む法令または公序良俗に違反する行為、当サイトの運営を妨害行為するおそれのある場合。
5.東京都が保有するロゴやマークなどを無断で用いてリンクを張る場合。
6.情報発信元を誤認させるような形でリンクを張る場合。

なお、当サイトのURLは予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。その他リンクに関連した賠償、苦情などに関して、東京都は何ら責任を負いませんのでご了承ください。

技術について

第1 推奨環境
当サイトでは、より安全で快適にご利用いただくために下記のブラウザを推奨致します。
•Microsoft Internet Explorer 9以上
•Google Chrome(Android用含む) 最新バーション
•Mozilla Firefox(Android用含む) 最新バージョン
•Safari(iOS用含む) 最新バージョン

第2 使用技術
1 プラグイン
当サイトのPDFファイルを閲覧・印刷する場合にはAdobe Reader (Reader XI以上)、動画を視聴する場合には、RealPlayer・RealOne PlayerまたはMicrosoft Windows Media Playerなどが必要となります。一部のページにおいて、最新バージョンが必要となります。
2 Cookie
当サイトでは、利用者の皆様が訪問された際、より便利に閲覧していただくため、また継続的にサイトを改善するための情報を取得するなどの目的で、Cookieを使用しております。Cookieは、当サイトの運用に関連するサーバから、利用者の皆様のブラウザに送信する情報で、利用者の皆様のコンピューターに記録されます。ただし、記録される情報には、お客さまの氏名、ご住所、電話番号など個人を特定する情報は一切含まれておりません。また、利用者の皆様のコンピューターへ直接的な悪影響を及ぼすことはございません。各ページのアクセス状況を把握するため、当サイトが業務委託を行う第三者企業のCookieを使用する場合もございます。利用者の皆様ご自身でブラウザの設定を操作することで、Cookieの受信を拒否することも可能です。その場合でも当サイトの閲覧に大きな支障を来すことはございません。ブラウザの設定方法は各ソフトのヘルプもしくは製造元へお問い合わせください。
3 JavaScript
当サイトでは、より快適にご利用いただくため一部のコンテンツにおいてJavaScriptを使用しています。ご使用のブラウザ設定においてJavaScriptをオン (有効) にされていない場合に、正しく表示されないまたは操作ができない場合がありますので、ご了承ください。
4 SSL
当サイトでは、セキュリティレベルを向上するために、一部のサービスにおいてSSL暗号化通信を用いています。該当するサービスをご利用いただく場合には、ご利用のウェブブラウザが128ビットSSLに対応していることが必要となります。セキュリティ機能に対応したウェブブラウザを使用することで、お客さまが入力される本名や住所あるいは電話番号などの個人情報を自動的に暗号化して送受信します。万が一、送信データを第三者が傍受した場合でも、内容が盗み取られる心配はありません。また、ファイアウォールなどの設定により、当該ページをご利用いただけない場合がございます。
5 PDF
PDF形式のファイルをご覧いただくためには、アドビシステムズ社のAdobe Readerが必要です。Adobe Readerがインストールされていない場合やホームページの内容が正しく表示されない場合は、最新版をダウンロードしてからご覧下さい。

Tokyo Tokyo FESTIVALソーシャルメディア運用ポリシー

1 ソーシャルメディア運用における基本方針

  1. 運用者:Tokyo Tokyo FESTIVAL事務局(以下「事務局」といいます。)
  2. Tokyo Tokyo FESTIVALに関連する情報及び事務局において必要があると判断した情報について、担当者が必要に応じて発信・リツイート・フォロー等を行います。
  3. 事務局が運営する各アカウントに対するコメント、投稿等には対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。ご質問等がある方は、各発信情報に記載されているリンク先から、事業等の担当課へ直接お問い合わせください。
  4. 字数の関係でやむを得ない場合等にURL短縮サービスを利用することがあります。

2 知的財産権

  1. 事務局が管理する各アカウントで発信された情報(テキスト、画像等)に関する知的財産権は、事務局又は原著作権者に帰属します。また、内容について「私的使用のための複製」や「引用」など著作権法上認められた場合を除き、無断で複製・転用することはできません。
  2. 投稿されたコンテンツにかかる著作権等は、当該投稿を行ったユーザー本人に帰属しますが、投稿されたことをもって、ユーザーは事務局に対し、投稿コンテンツを全世界において無償で非独占的に使用する権利を許諾したものとし、かつ、事務局に対して著作権等を行使しないことに同意したものとします。
  3. 第三者が投稿した画像・動画等を各アカウント上で再投稿を行う場合があります。当該再投稿にあたっては、その利用目的を特定し、当該第三者が原著作権者であることを確認し、利用及び改変等の許諾を得たうえで各アカウント上での再投稿を行います。
    当該画像・動画にかかる著作権等は、当該投稿を行った当該第三者本人に帰属しますが、再投稿されたことをもって、当該第三者は事務局に対し著作人格権を主張せず、行使しないものとします。
    た、当該再投稿により当該第三者に生じた損害について、事務局は責任を負わないものとします。
  4. 各アカウントは、ソーシャルメディアサービス提供各社(以下「提供各社」といいます。)のシステムによって運用されておりますので、事務局は、提供各社のシステム運用状況に関してはお答えすることができません。また、提供各社のサイト、提供各社または第三者から提供されたソフトウェアやアプリケーションの機能、ご利用方法ならびに技術的なご質問等に関してもお答えすることができません。

3 注意事項

事務局が管理する各アカウントでは、ユーザーが以下の投稿を行った場合には、予告なく投稿の削除(又は非表示)や投稿アカウントのブロックを行うことがあります。

  1. 法令等に違反し、又は違反するおそれがあるもの
  2. 特定の個人、団体等を誹謗中傷するもの
  3. 政治又は宗教の活動を目的とするもの
  4. 事務局又は第三者が保有する著作権、商標権、肖像権その他の知的所有権を侵害するもの
  5. 広告、宣伝、勧誘、営業活動その他営利を目的とするもの
  6. 人種、思想、信条等を差別し、又は差別を助長させるもの
  7. 公の秩序又は善良の風俗に反するもの
  8. 虚偽又は事実と異なるもの
  9. 本人の承諾なく個人情報を掲載する等プライバシーを害するもの
  10. 有害なプログラムを使用若しくは提供するもの。またその恐れのあるもの
  11. (1)から(10)までの内容を含むホームページへのリンクを目的とするもの
  12. 上記のほか、事務局が不適切と判断したもの

4 免責事項

  1. 事務局が運営する各アカウントにおける情報の正確性、完全性、有用性を保証するものではありません。このため、本アカウントにおける情報を利用したために、ユーザー又は第三者が被った被害について一切の責任を負いません。
  2. 事務局は、各アカウントに関連して生じた、ユーザー間のトラブル又はユーザーと第三者との間のトラブルによりユーザー又は第三者が被った損害について一切の責任を負いません。
  3. 各アカウントに関連する事項によって生じたいかなる損害についても、一切の責任を負いません。

5 運用方針の変更について

 本運用方針は、予告なく変更する場合があります。